大工 木村

大工 木村

kimura
今も昔も変わらない、職人としての誇りは年齢だけでは語りきれません。まずは仕事ぶりをじっくりと見てください。そこには簡単には身に付ける事が出来ない、職人だけが持ってる技術があります。