久しぶりにサンタナ

今日は寒い一日でしたね。

季節がひと月ほど戻ったような感じです。


来週から弘前桜祭りが始まりますが、

祭り開催までに桜の花を咲かせようと頑張っているようです。


今日は、朝から各現場回りをしてきました。

移動中の車の中で、ラジオから懐かしい音楽が流れてきたんです。


一瞬でその音楽を聴いていた時代へ意識が飛びました。

その懐かしい音楽は何かって?


それは、「サンタナ」の「哀愁のヨーロッパ」です。

かなり久しぶりに聴いた気がします。


青森の住宅会社『安くていい家』ブログ
【サンタナのベストアルバムです。これ良いですよ!】


早速、家に帰ってから昔のCDを探して、

やっと見つけましたサンタナのベストCD!


確か、以前にベストCDを買った記憶があったのですが、

やはりありました!


サンタナのアナログレコードもかなり持っているんですが、

いちいちターンテーブルで聴くのも面倒なので、

CD盤が出るとつい買っちゃうんですよね・・・・・。


「ザ・ベスト・オブ・サンタナ」っていうアルバムです。

このアルバムは、これからサンタナを聴いてみたいけど、


「どれから始めればいいんだろう?」と思っている人には

ピッタリのアルバムだと思います。


青森の住宅会社『安くていい家』ブログ
【一度は聴いたことがある曲があると思います】


哀愁のヨーロッパはあまりにも有名なので、

サンタナを知らない人でも、一度は聞いたことがある曲ですよね。


洋盤のタイトルはただの「ヨーロッパ」なんですが、

日本人は本当にタイトルを付けるのが上手いですよね。


哀愁の・・・が付いただけで、

いきなり良い感じになりますからね。


このベストアルバムには、

他にも当時ディスコでも大ヒットした、

「ホールドオン」なども収録されています。


この曲は確かカバー曲で、オリジナルはあまり売れなくて、

サンタナがヒットさせたんですよね。


昔を思い出して、もう一度哀愁のヨーロッパを

ギターで弾きたくなっちゃいました(笑)


当時はよくギターでコピーしたものです。

まぁそんなに上手ではありませんでしたが・・・・。


たまには懐かしい曲を聴くのも良いものです。

ただ、かなりノスタルジックになってしまいますが・・・・。